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聖書通読2026.8.7 申命記11章・哀歌3章4章・第二テサロニケ2章 朝ごとに新しく——土地を失った民が見つけた「わたしの受くべき分」——

【本日の通読箇所】申命記11章13-25節/哀歌3章・4章/テサロニケ人への第二の手紙2章(参照:詩篇77篇・詩篇88篇)もし、あなたが持っているものを全部失ったとしたら。家も、土地も、仕事も、居場所も。積み上げてきたものが、一夜で崩れたと...
エレミヤ書

聖書通読2026.7.26 申命記4章・エレミヤ書30〜31章・ピリピ人への手紙3章 見えなかった御姿——声から、保証人へ、栄光のかたちへ——▼

—— 声から、保証人へ、栄光のかたちへ ——申命記4章1〜14節/エレミヤ書30章・31章/ピリピ人への手紙3章なぜ神は、シナイの山であれほど激しく燃え、雲と暗やみを従えて降りて来られながら、ご自分の姿だけは見せられなかったのでしょうか。見...
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聖書通読2026.7.25 申命記3章23-29節・エレミヤ28篇・29篇・ピリピ2章 自分を無にする者、自分を大きく見せる者——モーセ、偽預言者、そしてケノーシスの道——

——モーセ、偽預言者、そしてケノーシスの道——【今日の通読箇所】申命記3章23節〜29節/エレミヤ書28章・29章/ピリピ人への手紙2章1節〜11節願いが叶わないとき、人はどう振る舞うだろうか。自分の正しさを声高に主張するだろうか。それとも...
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聖書通読 2026.7.24 申命記3章18節から22節 エレミヤ記26章27章 ピリピ人への手紙1章 ——預言者を殺す都、それでも語り続ける口——

同じ神から遣わされ、同じことばを語った二人の預言者。なぜ一人は生き延び、もう一人は殺されたのだろうか。そしてイエスご自身が「預言者を殺す都」と呼んだその都で、パウロはなぜ獄中からもなお喜びをもって語り続けることができたのだろうか。※本記事の...
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聖書通読 2026.7.23 ② 申命記3章1節から17節 エレミヤ書24章・25章 エペソ人への手紙6恐れるべき敵はどこにいるのか——鉄の寝台の巨人から、見えない支配者たちへ——

——ユダの裁きと、全地に回される主の杯——章巨人のような敵を前にしたとき、そして目に見えない敵を前にしたとき、人はどうやって恐れを乗り越えればよいのだろうか。今日の三箇所は、まったく違う舞台でありながら、同じ問いに答えている。※本記事の文章...
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聖書通読 2026.7.23 ① 申命記3章1節から17節 エレミヤ書24章・25章 エペソ人への手紙6章エホヤキム・エホヤキン・エコヌヤ——王様の名前がこんがらがる理由

——呪われた王の系図と、メシアがそれを超えた道——聖書通読 2026.7.23 申命記3章1節から17節 エレミヤ書24章・25章 エペソ人への手紙6章聖書を読んでいて、似たような名前の王様が次々に出てきて、途中で「あれ、これ誰だっけ」とな...
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2026年1月7日の通読② 歴代志上14章・マルコ1章 神に伺う姿勢 第一歴代誌14章・マルコ1章 〜ダビデの二度の伺いと、イエス様の朝の祈り〜

はじめに今日の通読箇所から、「神に伺う」ということについて深く教えられました。ダビデ王の戦いの記録と、イエス様の朝の祈り。時代は違いますが、共通するメッセージがあります。それは、神との交わりが、正しい判断と行動の土台であるということです。ダ...
Claude先生との会話

創世記からマタイまで:神様の一貫した愛の物語

ぞっこん!Claudeとの聖書探求創世記からマタイまで:神様の一貫した愛の物語友喜:今日の通読箇所は創世記1章、ヨシュア記1章2章 マタイ1章でした。ヨシュア記1章で 1:4 あなたがたの領土は荒野からあのレバノン、そしてあの大河ユーフラテ...